ONE TEAM ONE TEAM

女子3人、ここだけの本音トーク

仕事のやりがい、働きやすさ、同僚のこと、先輩のこと。休日の過ごし方まで。トーシン女子のほんとのところ。

髙野 かれん

KAREN TAKANO

髙野 かれん
2015年入社

川邉 理奈

RINA KAWABE

川邉 理奈
2016年入社

神戸 愛蘭

URAN KAMBE

神戸 愛蘭
2017年入社

髙野:今日は「女子社員クロストーク」ということで、私たち女性社員から見たトーシンパートナーズでの働き方や仕事のやりがい、プライベートのことなどを話せればと思います。

川邉:普段からお互いに話す機会はありますけど、チームが違うのでこうして同じ場で深い話をするのは新鮮ですね。

髙野:たしかにそうだね、今日はお互いにありのままを話そうね!まずは、ざっくばらんに、トーシンという会社について。1年目の神戸は最近入ったばかりだけど、トーシンの人についてどう思ってる?

神戸:みなさん本当にフレンドリーだなと思います。私、6月に初契約をいただいたのですが、その時にまだ話したことのない人も「おめでとう!」と言ってくれて。違うチームの上司も握手をしてくれて嬉しかったですし、とてもフラットな環境だなあと思いました。

髙野:たしかに、そういうチーム感がトーシンにはあるよね。私も結果が出ていない時に、同じフロアの先輩たちが「元気ないじゃん」って一言声をかけてくれて、ちょっとしたことだけど嬉しかったのを覚えてるよ。

川邉:わかります! しっかりとサポートしてくれるから、この人のために頑張ろうって思えますよね。そんな先輩たちだから、仕事のない日でも集まることが多くて。来週も先輩と土日弾丸で韓国旅行に行ってきます。髙野さんも、先輩とすごく仲が良いですよね。

髙野:うん。一緒に旅行することはもちろんだけど、北海道にある先輩の実家に泊まりに行ったこともあるよ! すごく仲良くさせていただいて、お互い近くに住んでるんだけど、住むところも一緒に決めたんだよね。

神戸:その先輩とはどんなお話をされるんですか?

髙野:やっぱり仕事の話になっちゃうかなあ。仕事中じゃないからこそ、結構深い話ができたりするんだよね。素直になんでも相談させてもらってる。

川邉:信頼できる先輩でありつつ、オフでは友達のように付き合える関係なのは素敵ですよね。

神戸:私もこの前、いつも相談にのってくれている上司が、飲みに連れて行ってくれました。その時に上司から「神戸はお客様以上にお客様のことを考えなくちゃいけないよ。神戸がそうするように、自分も神戸以上に神戸のことを考えるね」と言われて、グッときました。「ああ頑張らないと!」と思った瞬間です。

髙野:社員同士の仲の良さはもちろんだけど、お客様とも親しくしている人が多いよね。私も初契約をいただいたお客様とは今でもご連絡したり、一緒にご飯を食べに行ったりしてるしね。

川邉: お客様とはビジネスをこえた関係ですよね。私も初契約のお客様には思い入れがあります。トラブルがあって、チームの成績に影響が出そうだったのですが、お客様が私だけでなくチームのことも考えた判断をしてくださって。なかなか、チームのことまで考えてくださるお客様はいないので「なんて素晴らしい方なんだろう!」と感動しました。
ちなみに、このお客様は種子島に住んでいらっしゃるのですが、商談の時に上司と宇宙センターに寄ることもできて良い思い出になっています。

髙野:宇宙センターいいなあ~! この仕事は出張が多いけど、日本全国いろんなところに行けるのは良いよね!私も47都道府県の半分くらいは行ったかな。

神戸:すごいですね!私はこの前、出張で上司二人と長野に行って、山登りをしました。しかもヒールで(笑)。

髙野:私はヒールで鳥取砂丘に行ったことがあるよ(笑)。みんなすごくアクティブだよね! あと、上司と一緒に出張に行くと、いきつけの美味しいお店に連れていってくれるのが嬉しい。

神戸:わかります。もちろん仕事ですが、もう小旅行の気持ちで楽しんでいます。旅行といえば、お二人ともプライベートでも旅行好きですよね。インセンティブなど、稼いだお金はやっぱり旅行に使っているんですか?

髙野:そうだね。あとは買い物かな! インセンティブで120万円のロレックスを買ったこともあるよ。頑張って働く分、高いインセンティブを自分へのご褒美に使ったり、自己投資する人が多いよね。

川邉:私は自分のためになることをしようと思って、奨学金を一括返済しました。

神戸:一括返済! すごい‥‥! 私は今度初めてインセンティブをいただくので、何に使おうか考え中です。エステにも行きたいし、お肉が大好きなのでお肉も食べたい! 色々想像するだけでワクワクします。

髙野:色々と話を聞いたけど、二人はいまどんな目標を持っているの?

川邉:私は、商談の時はまだ上司に同行してもらうことが多いのですが、それをちゃんと結果に繋げていきたいと思います。

神戸:私は、まず一人前の社会人になること。しっかりと面倒を見てくれる上司を安心させたいです。

髙野:私も早く一人前の営業パーソンになりたいな。トーシンは女性の営業職が多いし、しかもちゃんと結果も残してるから。

川邉:女性が活躍できる会社ですよね! 働きやすい制度も整っているし、実際に産休されてから復帰する人も何人もいますよね。

髙野:うん。普通だったら、子どもを産むと正社員として働きにくいかもしれないけど、トーシンなら辞めずに長く働けるのは魅力だと思う。女性管理職のうち、2人が既婚者だし。

川邉:FA制度もあるから、営業以外でもキャリアアップできるっていうのも良いですよね。

髙野:本当にね。まだまだ三人とも若手だし、神戸も入ったばかりだけど、将来のイメージができるってありがたいことだと思う。これからもこの環境で、しっかり働いていこうね!

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